使い捨てコンタクトレンズ通販の価格比較のエントリーリスト -2013年02月-

コンタクト液飲んで荒野から生還、豪州で行方不明の英青年

2月19日

コンタクト液飲んで荒野から生還、豪州で行方不明の英青年

【2月19日 AFP】オーストラリア内陸部の過酷な自然環境の中を3日間にわたりさまよった後に生還した英国人の青年は、コンタクトレンズの保存液や尿を飲んで生き延びていた。母親が17日、語った。
 
サミュエル・ウッドヘッド(Samuel Woodhead)さん(18)はクイーンズランド(Queensland)州中心部のロングリーチ(Longreach)を出発した後に行方不明となり、3日後の15日に町から約130キロメートル離れた広大な私有地「アップショット・ステーション(Upshot Station)」で発見された。
 
母親のクレア・デリー(Claire Derry)さんはサン・ヘラルド(Sun-Herald)に、息子が生還できたのはサンドハースト王立陸軍士官学校(Royal Military Academy Sandhurst)で受けた訓練のおかげだと語った。「自分の尿も飲んでみたけれど、それが耐えられなかったので、コンタクトレンズの保存液を飲んだそうです」
 
3日間で体重は15キロ減ったという。デリーさんは、自分もウッドヘッドさん自身も生還をあきらめかけていたと語った。豪当局もウッドヘッドさんの生存を絶望視していた。この地域に迷い込むと、猛暑や水不足、毒ヘビなどに襲われて死に至る危険がある。
 
ウッドヘッドさんの捜索には飛行機やバイク、四輪駆動車などが使われ、近隣住民も徒歩や馬で協力した。医療スタッフを乗せたヘリコプターも出動した。
 
救出されたウッドヘッドさんは母親に、救助隊から「ここに迷い込んだ人は普通、目玉を(鳥に)つつき出された状態で見つかる」と言われたと話したという。「息子は『母さん、あのすばらしい人たちに感謝して。僕はオーストラリアに着いた瞬間から、この国が大好きだった。ここの人たちは並外れてる』と言いました」(デリーさん)

働く女性の6割「目の疲れ、毎日感じる」

2月16日

働く女性の6割「目の疲れ、毎日感じる」

仕事で長時間、パソコン画面と向き合っている人も少なくないが、働く女性の約6割が毎日、目の疲れを感じていることが、ソフトコンタクトレンズ販売のジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケアカンパニー(東京都千代田区)の調査で分かった。

調査は、めがねやコンタクトレンズを使用し、1日5時間以上デスクワークを行っている20~30代の女性会社員250人にインターネットで行った。

それによると、仕事中に感じる体の不調やその頻度(複数回答)を尋ねたところ、目の疲れを挙げた人が最も多く、「毎日」とした人は59%、「週に1回以上」は88%に達した。それ以外では、肩こりが「毎日=58%、週1回以上=80%」、目の乾き「同=57%、同=81%」、冷え「同=50%、同=78%」、むくみ「同=35%、同=66%」などが多かった。

目の疲れを感じやすい状況(同)は、「パソコンでの作業が多いとき」(90%)が、「寝不足のとき」(48%)や「体が疲れているとき」(40%)などを大きく上回った。

しおや眼科(福島市)の塩谷浩院長は「症状に合った目薬の活用や、温かいタオルで目を温める方法などは疲れ目対策に有効。近くを見るため用の度数を下げためがねを用意するのも一つの方法」と話している。

杏「大人かわいく!」夜景で大人っぽい表情!自身のキレイ“レシピ”とは

2月13日

杏「大人かわいく!」夜景で大人っぽい表情!自身のキレイ“レシピ”とは

モデル・杏(26)が2日より放送されている『ワンデー アキュビュー ディファイン』新CM『大人かわいく!のレシピ』篇に出演している。
 
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社の製品で1日使い捨てのコンタクトレンズ『ワンデー アキュビュー ディファイン』のイメージキャラクターを務める杏が出演のCM。
 
CMでは杏が「大人かわいく!(なるため)のレシピ」に添って、おしゃれをしてパーティーで憧れの先輩に再会するというストーリー。鏡の前でおしゃれを楽しんだり、夜景をバックに大人っぽい表情を見せるなどさまざまな表情が楽しめるもの。『瞳の黄金比率1:2:1』なる瞳も見どころの1つとなっている。
 
今回で3度目の撮影となるだけにリラックスした雰囲気で、眼科医役の男性にアドリブで「何色のコンタクトが似合うと思いますか?」と相談する演技があったりと、笑いもあったそうだ。
 
杏は「上品に大人かわいくなれた喜びを表現できるように撮影に臨みました。私のキレイのレシピは、たくさん睡眠をとって、ごはんをしっかり食べることです。みなさんも『大人かわいく!のレシピ』でもっともっとすてきに輝いてください。瞳の黄金比率にもご注目ください」と、メッセージを寄せている。
 
『ワンデー アキュビュー ディファイン』新CM『大人かわいく!のレシピ』篇は2日より全国で放映!

白目と黒目のバランスが理想的なコンタクト…スペシャルサイト開設

2月11日

白目と黒目のバランスが理想的なコンタクト…スペシャルサイト開設

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、1日使い捨てコンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー ディファイン」をより身近に感じてもらうことを目的に、一般女性モデルを起用したスペシャルサイト「瞳の黄金比率コレクション」をオープンした。

 
「ワンデー アキュビューディファイン」は、装用すると白目と黒目のバランスを黄金比率に近づける1日使い捨てコンタクトレンズ。日本人の瞳の白目と黒目の比率は「1:1.5:1」といわれているが、平均より黒目が大きい「1:2:1」に女性の人気が集まることが判明し、「1:2:1」が日本人がかわいい瞳と感じる「瞳の黄金比率」と考えられている。

 
スペシャルサイト「瞳の黄金比率コレクション」では、全国7エリアから選抜された女性たちのファッション、ヘア、メイクといった「大人かわいいレシピ」とともに、彼女たちの「ワンデー アキュビューディファイン」装用イメージを公開。同時に交通広告とスペシャルサイトで、謎の女性有名人3人の「瞳の黄金比率」が登場する。

 
また、目元のアップ写真を見て大人かわいい3人の名前を正解すると、抽選で「選べる大人かわいい体験ギフト」が当たるキャンペーンを展開。さらに、自分の写真を使って「ワンデー アキュビュー ディファイン」の装用イメージが確認できるシミュレータを公開している。(BCN)
 
(2013年2月7日  読売新聞)

ジョンソン・エンド・ジョンソン、1日使い捨てコンタクトレンズの杏出演TVCMとメイキング映像を公開

2月 8日

ジョンソン・エンド・ジョンソン、1日使い捨てコンタクトレンズの杏出演TVCMとメイキング映像を公開

ジョンソン・エンド・ジョンソンのビジョンケア カンパニーは、1日使い捨てコンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー ディファイン」の杏が出演するTVCM「ワンデー アキュビュー ディファイン 大人かわいく!のレシピ」篇と、そのメイキング映像を公開した。
 同製品は、黒目を自然に大きく見せ、最も魅力的に見える白目と黒目のバランス「瞳の黄金比率 1:2:1」に近づける。
エッジをくっきりと際立たせ凛とした印象になれる「アクセント スタイル」、自然になじむダークブラウンで明るい女性らしい印象になれる「ヴィヴィッド スタイル」、ダークグレーのリングにハイライトのレイヤーを重ねたより自然な印象になれる「ナチュラル シャイン」の3つのデザインがある。
 
TVCMは、イメージキャラクターの杏が、「大人かわいく!(なるため)のレシピ」にそって、おしゃれをし、会社のちょっとしたお祝いのパーティで憧れの先輩に再会する。
 鏡の前でおしゃれを楽しむかわいらしい杏と、夜景をバックに大人っぽい表情を見せる杏という、「大人かわいい」杏の魅力がたっぷり詰まったTVCMに仕上がっている。

撮影で杏は、眼科医役の男性にアドリブで、 「何色のコンタクトが似合うと思いますか?」と相談する演技をするなど、現場を和ませる。
鏡をのぞきながら、どんな服を着ようか、楽しげに迷っているシーンでは、鏡の中の自分を見るのか、鏡ごしに後ろのカメラを見るのか、最初はとまどっていたが、監督の指示ですぐにコツをつかみ、いろいろな表情を見せてくれた。
 香水をふりかけるシーンでは、香水瓶の持ち方にもこだわって、さまざまな角度を試す。
最後のパーティシーンの撮影では、撮影終盤で、風を浴びている杏にスタッフが心配して声をかけると「大丈夫です!」と、疲れた様子を全く見せず集中し、納得いくまでテイクを重ねた。
 杏は、「こんにちは。ワンデー アキュビュー ディファインのイメージキャラクターとして、今回もCMに出演させていただくことになりました、杏と申します。
今回のCMは、『大人かわいく!のレシピ』がテーマなので、上品に大人かわいくなれた喜びを表現できるように撮影に臨みました。私のキレイのレシピは、たくさん睡眠をとって、ごはんをしっかり食べることです。
 みなさんも『大人かわいく!のレシピ』でもっともっとすてきに輝いてください。瞳の黄金比率にもご注目ください」と語る。
メイキング映像では、こうした撮影中の様子と、杏のインタビューを見ることができる。

医療機器の審査短縮へ規制緩和 政府、民間認証を拡大

2月 5日

医療機器の審査短縮へ規制緩和 政府、民間認証を拡大

政府は医療機器の民間による認証範囲を広げることを柱とする規制緩和を実施する。コンタクトレンズや歯のインプラントのように広く普及している機器の後発品などを対象にし、審査期間を縮めることで新製品の開発や利用の活発化を促す。厚生労働省が改正薬事法案の今国会への提出を目指す。

高齢化と新興国の需要増で医療機器市場は拡大しているが、日本企業の国際競争力は高くない。政府の産業競争力会議でも規制緩和による開発…

花粉症の人が花粉シーズンにコンタクトレンズの装着をやめない理由

2月 4日

花粉症の人が花粉シーズンにコンタクトレンズの装着をやめない理由

ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケアカンパニーは、本格的な花粉シーズンに先駆けて、花粉症のコンタクトレンズ装用者309名(20代から40代)を対象とした「花粉症についての意識調査」を実施した。調査時期は2012年11月。

花粉症治療のための眼科受診は2割にとどまる

花粉症対策を開始する時期について聞いたところ、飛散量が比較的少なかった昨春は「症状が出る前」が24.3%だったのに対し、今春は48.9%が「症状が出る前」に対策を開始したいと回答。早めの対策意識が高まっているということがわかった。

 

 

 

 

「花粉治療のためどの医療機関に通院しますか?」
 

その一方で、花粉症治療のために「眼科」へ通院するコンタクトレンズユーザーは21.0%にとどまり、「目」の花粉症対策への意識は低いことがうかがえる。

つらい「目」の症状が「目ヂカラ」や「魅力」まで奪う

 

 

 

 

 

「花粉シーズン中、コンタクトレンズの装用をやめない理由は?」
 

「花粉シーズンに普段より感じる症状は?」
 

花粉シーズン中も、コンタクトレンズ装用者のほとんど(96.2%)は、「眼鏡を使用するのは不便(59.9%)」、「眼鏡の見た目が気になる(52.5%)」という理由からレンズの装用を続けながらも、「目のかゆみ(92.3%)」、「目の充血(65.7%)」、「目の乾燥(50.5%)」などのさまざまな「目」の症状を感じている。

さらに、女性のみならず男性も、約7割が花粉シーズンは普段より「目ヂカラ」が約4割も落ちてしまうと感じていた。

目がつらそうにしている異性に対しては、男女共に約半数が普段よりもその人の「魅力が下がる」と思っていることも明らかになっている。

「目」の症状がつらい花粉シーズンは、引きこもりがちになる(57.6%)だけでなく、特に男性は「仕事・勉強(53.4%)」、女性は「メイク(56.8%)」や「おしゃれ(34.0%)」のやる気まで下るということが浮き彫りに。

また、「友達に会いたくない(22.0%)」、「デートに行きたくない(19.4%)」、「人と目をあわせて話したくない(18.4%)」という人もおり、「目」の症状が対人関係にまで影響をおよぼしていることがうかがえる。

杏出演のコンタクト新CM曲で実現した「初コラボ」の正体は

2月 2日

杏出演のコンタクト新CM曲で実現した「初コラボ」の正体は

3作連続iTunesチャート1位を記録するなど話題のクリエイティブ・プロジェクトQ;indivi+と人気女性アーティストBONNIE PINKによる、両者の初コラボ楽曲「Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]」が、コンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー ディファイン」の新CMタイアップソングに起用されたことが明らかになった。
 

 

同CMは人気女優・杏が出演し、「大人かわいい」をコンセプトにOL層を中心とする女性をターゲットに制作されている。タイアップソング「Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]」は、そのCMの世界観に合わせてQ;indivi+が作曲/編曲を担当、BONNIE PINKが歌詞を全て英語で書き下ろしボーカルを担当した、両者の初コラボ楽曲となる。
 
Q;indivi+とBONNIE PINKを起用した理由として、同商品を販売するジョンソン・エンド・ジョンソンの宣伝担当者は、「Q;indivi+さんは多数のCMソングで大きな反響と話題を集めているクリエイティブ・チームであり、BONNIE PINKさんは今回のCMのターゲットである20-30代女性に絶大な支持を得ているアーティストであることから、タイアップさせて頂きました」と語っている。
 
同曲は、本日より着うた(R)(CMヴァージョン)の先行配信が開始された。そしてTV-CMは2月2日より全国にてオンエアがスタートする。杏演じる“大人かわいい”女性の瞳に華を添える「ワンデー アキュビュー ディファイン」の新CMソング「Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]」に大きな注目が集まりそうだ。
 

■杏 コメント
 以前、BONNI PINKさんのライブを拝見したことがあり、今回のような形でご一緒できること、嬉しく思っています。BONNIE PINKさんの“大人かわいい”歌声も、皆さんに早く聞いていただきたいです。
 

■田中ユウスケ / Q;indivi コメント
 初めてのBONNIE PINKさんとのコラボレーション。コマーシャルの爽やかな映像にマッチした春らしい楽曲に仕上がったと思います。
 

■Kevin Gilmoue / Q;indivi コメント
 BONNIEさんの素敵な英語詞と歌声がとても気持ち良くマッチした、素晴らしい作品に仕上がったのではないかと思います。みなさん是非この楽曲を聴いてみて下さい!
 

■BONNIE PINK コメント
 Q;indiviさんからCM楽曲制作のお話をいただき、今回初めて共演させていただきました。共作は、脳の眠った回路が目覚めるような感覚で、それは恋を自覚する時のそれと似ているのかな、と。
 
Q;indiviさんの爽やかで力強い楽曲と、イメージキャラクターの杏ちゃんの凛とした魅力に似合うように、瞳を連想させる言葉をたくさん使って大人の可愛らしい恋をテーマに歌詞を書いてみました。杏ちゃんの大きな瞳に吸い込まれそうな素敵なCMに仕上がっていて私も嬉しいです。
 

■製品サイトリンク
 http://acuvue.jnj.co.jp/product/acuvue_define/
 

■配信情報
 レコチョク
 本日より先行配信がスタート!
 『Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]』着うた(R)(CMヴァージョン)
 http://recochoku.com/w0/qindivi/
 

■楽曲情報
 Q;indivi+『Twinkle of My Eyes [Q;indivi+BONNIE PINK]』
 作詞:BONNIE PINK
 作曲&編曲:Q;indivi+
 

■プロフィール
 【Q;indivi+】 profile
 (キュー・インディヴィ・プラス)
 
Q.,Ltd /田中ユウスケ主宰によるクリエイティブ・プロジェクト。2008年に発売された2ndアルバム「philharmonique;」を最後に現行の固定メンバーによる活動を一旦休止。2009年よりスピンオフ企画として、Rin Oikawaにフォーカスを置いたプロジェクト“Q;indivi Starring Rin Oikawa”をスタート。
 
「Celebration」シリーズは3作連続i-Tunesチャート1位を記録。現在もロングセラーを続けている。2010年ワーナーミュージックジャパン/unBORDEよりニュー・プロダクト、Q;indivi+(キュー・インディヴィ・プラス)をスタート。コラボレートによるケミストリーをテーマに様々な男性ヴォーカリストが参加した1stアルバム『ACACIA;』を発表。
 
GREEのCMとしてWISEをフィーチャーし、大きな反響と話題を集めた「WAVES;」、資生堂TSUBAKIのCM「You're Beautiful(Q;indivi+ Remix with KERI)」をはじめ、ジャンルを超えた様々なプロデュースワーク、多岐に渡りクリエイティブの活動のシーンを広げている。
 

【YusukeTanaka 田中ユウスケ】 profile
 
音楽プロデューサー、クリエイターとして国内外問わず様々な企業広告の音楽制作~プロデュースワークに従事する。2005年 クリエイターズラボ「agehasprings」に参入。いきものがかり、元気ロケッツ、YUKI、ポルノグラフィティ、AKB48、中島美嘉、倖田來未ら様々なトップアーティストの音楽制作に携わる。
 
自らが主宰するクリエイティブ・プロジェクト「Q;indivi」としての活動をはじめ、映画「鍵泥棒のメソッド」の音楽プロデュースなど、そのプロデュースワーク、サウンドクリエートは高い評価を得ている。
 
official web:http://www.q-indivi.com/
 

【BONNIE PINK】 profile
 


(ボニー・ピンク)
 シンガーソングライター。京都府生まれ。
 
95年アルバム「BlueJam」でデビュー。97年アルバム「Heaven'sKitchen」では世界的なプロデューサー、トーレ・ヨハンソンの参加が話題に。
 
その後も国内外のプロデューサーと共に制作活動を行い、作品をコンスタントにリリース。2006年のベストアルバム「EverySingleDay」は70万枚を越えるヒットとなる。2010年9月21日にデビュー15周年を迎えアルバム「DearDiary」を発表、翌年には初のセルフリメイクアルバム「BackRoom-BONNIE PINK Remakes-」をリリースする。
 
2012年ドラマ「ダーティ・ママ!」主題歌「冷たい雨」を含む12枚目のオリジナルアルバム「ChasingHope」を7月にリリースし、同TOURも大盛況に終える。また、今年3月には新たな試みとして、新日本フィルハーモニーオーケストラとのコラボレーションコンサートの開催を控えている。数多くの楽曲はドラマや映画・CMに起用され、その歌唱力と作詞/作曲センスに男女問わず注目を集め続けている。
 
BONNIE PINK
 official web:http://www.bonniepink.jp/