ニュース-使い捨てコンタクトレンズ通販の価格比較-

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ソフトCL装用中のかゆみ改善する目薬 ライオン

ソフトCL装用中のかゆみ改善する目薬 ライオン

ライオンは、かゆみを抑える抗ヒスタミン成分と抗炎症成分のダブル処方で、コンタクトレンズ(CL)装用時に感じる目のかゆみ・不快感に優れた効果を発揮する、ソフトCL対応目薬「スマイルコンタクトAL‐W」(第3類医薬品)を新発売した。

 抗ヒスタミン成分のクロルフェニラミンマレイン酸塩が、ヒスタミンの受容体に先回りして、ヒスタミンをブロックすることでかゆみを抑え、抗炎症成分のグリチルリチン酸二カリウムが、肥満細胞でのかゆみや、炎症の原因物質の産生を抑制して、炎症を抑える。両成分を配合し、ソフトCL装用中にも点眼できる目薬は、OTC医薬品で初めてという。

 このほか、コンドロイチン硫酸エステルナトリウム、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、L‐アスパラギン酸カリウムなど、涙の四つの働き(角膜保護、栄養補給、酸素補給、老廃物排出)を補う成分で瞳のコンディションを整え、CL装用中の不快感などを抑えるのも特徴。カラーCLを除く全てのCL装用中に点眼でき、レンズを外した後にも点眼できる。

 瞳にやさしい、しみないさし心地の「マイルド」タイプと、スッとしみわたる爽快なさし心地の「クール」タイプの2種類あり、いずれも税抜き希望小売価格は12mL600円

くみっきー、理想のカレは頑張り屋さん カラーコンタクトレンズ「Puream(ピュリーム)」

くみっきー、理想のカレは頑張り屋さん カラーコンタクトレンズ「Puream(ピュリーム)」

モデルの舟山久美子(20)が9日、自らプロデュースしたカラーコンタクトレンズ「Puream(ピュリーム)」の全国発売記念イベントを都内で行った。

 カラコンをつけ、人形をイメージした衣装で登場し、「純粋に、私でもかわいくなれるというみんなの自信になってもらえたら」とメッセージを送り、商品をPR。

 バレンタインデーが近いが、「(チョコレートを)渡す相手がいればいいと思うのですが、今、探し中です」と明かし、理想は「自分よりも頑張っている人がいいな。とにかく頑張り屋さんでやさしい人であれば、誰でもウエルカムです!!」と語った。

 カラコン愛用者のあやまんJAPANがお祝いに駆けつけ、「試合(=飲み会)で相手を落とすためには、カラコンとTバックは必須ですね」とあやまん監督。監督のセクシーな目ヂカラにタジタジのくみっきーは「違う意味で目がキラキラしていますね」と突っ込みを入れた。

 くみっきーが、あやまんJAPANにバレンタインの話題をふると、あやまん監督は「あたしたちアイドルなんで、そういう質問はNGなんです」と拒否し、笑いを誘った。

コンタクト検査時の治療ダメ 厚労省が指導強化

コンタクト検査時の治療ダメ 厚労省が指導強化

コンタクトレンズ(CL)の購入希望者を専門的に検査する眼科診療所(CL診療所)が、不必要な検査などで医療費を不正請求する事例が絶えないことから、厚生労働省は、CL診療所に対し、目の病気に関する治療や検査をしないよう指導に乗り出すことを決めた。4月の診療報酬改定に合わせて実施する。

 CL診療所は販売店のそばに併設される眼科診療所。レンズをつくるのに必要な検査を医師が行い、初診料や屈折検査料、精密眼圧測定料などをひとまとめにした「CL検査料」を受け取れる。しかし、中には病名を追加して必要のない検査や治療を行い、医療費を水増し請求する事例がある。CL業界の競争は激しく、販売店が実態として提携関係にある診療所の利益を確保しようとする動きが背景にあるといわれる。

 2010年には厚労省の課長補佐が、大阪市のCL販売会社が運営する診療所に監査を受けずに済むよう便宜をはかり、現金を受け取ったとして、収賄容疑で逮捕される事件も起きた。

コンタクト店での対応から連想、サービス業で優良株を探す=田北知見の銘柄ウオッチ

コンタクト店での対応から連想、サービス業で優良株を探す=田北知見の銘柄ウオッチ

私は数年前からずっと、2週間おきに使い捨てるタイプのコンタクトレンズを使っており、定期的にコンタクトレンズ店へ通っている。先般、コンタクトレンズを買いにいったところ、提携眼科医の処方・・・というか対応に少し疑問点があったので、店舗の担当者さんに内容を問い合わせてみた。窓口の人に「店長さんか責任者さんと話がしたい」と言ったところ、店長不在ということで、20代くらいの女性担当者さんが話を聞いてくださった。

  その方は私の話を丁寧に聞いてメモを取った上で、店長を通じて眼科医に確認を取ると約束してくれた。後日、再来店したところ、きちんと眼科医のレスポンスを伝えてくださり、いろいろ気遣いのある言葉を言われた。接客業だから当然といえば当然かもしれないが、きちんとした対応をしてもらい、私は「これからも安心してこのお店に来ることができる」と思ったし、「やはりサービス業は接客のよしあしで会社やお店の印象までが違ってくることがあるなあ」と、今さらながらに思ったのだった。

  サービス業セクターで優良株を探してみた。

★クックパッド <2193> (東1)

  料理レシピ専門サイト最大手のクックパッド <2193> (東1)を入れる。3日終値は17円安の1525円。単位100株。PERは約22.6倍、PBRは約6.3倍となっている。チャートは昨年10月5日につけた直近高値2023円から反落し、続落トレンドで来ていた。が、1月20日につけた直近安値1500円で底を打ったと見たい。底値圏の買い時と見て、まずは次のフシであり26週移動平均線でもある、1700円ラインまでの戻りを目指す。

  業績は好調。今期2012年4月通期業績予想は前年比2ケタ増収増益を見込んでいる。『会社四季報』には、会社側予想値よりも上ブレした予想値が出ており、また、次期2013年4月期も増収増益との予想値が出ている。昨年7月の第1四半期末で利益剰余金20億3300万円、有利子負債ゼロ、昨年4月の前通期末で現金等34億3900万円と、財務面も堅そうだ。筆頭株主は佐野陽光社長だが、他の大口株主には信託口なども並んでおり、こうした面からも手堅い銘柄であるとの印象を受ける。

★ディー・エヌ・エー <2432> (東1)

  モバイル向けゲームなどのサイト『モバゲー』を運営する、ディー・エヌ・エー <2432> (東1)を入れる。3日終値は143円高の2237円。単位100株。PERは約9倍、PBRは約3.7倍となっている。チャートは8月19日につけた年初来高値4330円から反落し、続落トレンドで来ていたが、1月19日に上場来安値1750円をつけて以降は反発に転じている。とくに今月に入ってからは、中国のインターネット検索最大手『百度』(バイドゥ)との業務提携やカナダでの現地法人設立発表などが材料となり、にぎわっている。まずはひとつのフシであり26週移動平均線でもある、2900円ライン上抜けが目標となりそうだ。(執筆者:田北知見 株式ジャーナリスト・日本インタビュ新聞社IR記者)

米国防総省、「仮想現実コンタクトレンズ」を開発中

米国防総省、「仮想現実コンタクトレンズ」を開発中

danceman 曰く、 兵士による戦地での諜報監視偵察(ISR)活動を行いやすくするためとの目的から、米国防総省は「仮想現実コンタクトレンズ」の開発に乗り出しているとのこと。国防高等研究計画局による同コンタクトレンズの開発は現在、ワシントンのInnovega iOptiksにて行われており、完成すればレンズ中央に埋め込まれた小さなフルカラーディスプレイで仮想映像を見たり、倍率を拡大した現実の状況を同時に見ることが可能になるのだという(本家/.、Information Week記事)。

 現在兵士が戦地でISR活動を行う際、遠くを見渡すための双眼鏡や暗闇の中で状況を確認するのに暗視鏡など、兵士の体の動きに制限を加え余計な負荷をかけてしまう装置に頼らざるを得ない。また上空から撮影された映像を受信して戦地の状況把握を行う際、兵士は受信した情報を確認するのに手元を見ようと俯かなくてはならず、また映像の解像度、周波帯域、安定性に限界が生じてしまっているのだそうだ。

 そこへ自在に倍率を変えることのできる「仮想現実コンタクトレンズ」があれば、両手が自由になった兵士は視空間を遮られることなく戦地の状況把握をより適確に行えるようになり、任務遂行のための兵士活動が改善すると期待されている。

優れた技術力で“海外成長”を目指す!シード

優れた技術力で“海外成長”を目指す!シード

優れた技術力で“海外コンタクトレンズ大手のシードは、国産メーカーのなかで最も早く使い捨てコンタクトレンズを商品化した会社だ。優れた技術力を持つ。だが、少子高齢化の進展により、この先、国内市場には大きな期待をもてない。そこで同社はいま、成長への目をアジア、ヨーロッパなど海外市場に向け始めた。

 --2007年、08年と2期連続で赤字を出した後での社長就任でした。立て直しに苦労されたのでは

 「薬事法に定められた成分に一部不足があったことで都や埼玉県から行政処分を受け、製品の自主回収を行った。それが主たる赤字の原因でした。ただ赤字が3期続くと銀行からの融資に支障が出てくる可能性もあるので、何とか黒字化しなければと必死だったことは確かです」

 --どんな再建策を

 「合理化、固定費の削減などですが、具体的には配送センターの集中統合。地方営業所によっては駐在員化して事務所を閉所。業務を見直して効率化を図るなどいろいろなことをやりました。一方、販売強化策として組織を変え直接マーケットに販売できるようにしたり、職域販売なども取り入れ、09年度は何とか利益をひねり出し、黒字経営に戻しました」

 --11年3月期は営業利益2億1800万円、経常利益1億6400万円と回復してきたようで

 「09年に日本初、しかも国内一貫生産の『1日使い捨てソフトコンタクトレンズ』を発売しましたが、順調に販売を拡大してきた。それが大きな成長要因ですね」

 --「シードワンデーピュア」ですね

 「いまコンタクトレンズの8割強がディスポーザブル、使い捨て型になっているのですが、国内メーカーのなかで最初にこれを商品化したのは当社です。埼玉県の鴻巣研究所で原料から製品まで一貫生産をしています」

 --少子高齢化や人口減により、メガネやコンタクトレンズの市場は将来、減少していくことが予想されます

 「最近、近視人口の若年化が進んでいるので、すぐには需要が減少するとは思っていませんが、将来的に見て縮小することは間違いない。そこでいま海外市場開拓に向けて手を打ち始めたところです。昨年秋に中国・上海とベルギーに現地法人を設立。ベトナムには代理店を設けて輸出を始めています。ベトナム・ハノイのメガネ販売店に当社製品が並んでいるのを見たときは感動しました」

 --中国、ベトナムは人口も多く魅力的な市場ですね

 「中国のコンタクトレンズの普及率は1%。13億人の人口ですからまだ1300万人の利用者。これが2%になったら2600万人になる。日本は12%の普及率で1550万人の利用者。巨大な市場であることは間違いがない。ベトナムは8600万人の人口で、その半分を潜在需要者である20代以下が占めている魅力的な市場です。ただコンタクトレンズは高額商品なので浸透するにはまだ時間がかかるかもしれません」

 --中国、ベトナムはともかく通貨危機EUの中のベルギーに現地法人をつくったねらいは

 「今回、国際標準規格である『ISO13485:2003』の取得と、EU圏安全規制適合マークである『CEマーキング』指令適合を受けました。拠点はその付随事務や医療情報収集がねらいです。その一環としてルーヴァン・カトリック大学と提携し、医療用新素材などに関する共同研究をすることになった。輸出などはまだまだこれからです」 (宮本惇夫)

 【会社メモ】日本のコンタクトレンズメーカーの草分け。1987年に社名を東京コンタクトレンズ研究所から株式会社シードに改め、89年、日本証券業協会に株式を店頭公開。使い捨てコンタクトレンズをいち早く市場に出した。2009年には日本初国内一貫生産の「1日使い捨てソフトコンタクトレンズ」を発売した。12年3月期業績予想は売上高125億円、経常利益2億円。当初予想を上回る。従業員338人(11年3月期)、ジャスダック上場。

 ■うらかべ・まさひろ 1962年6月生まれの49歳。茨城県出身。慶応義塾大学商学部卒後の85年4月、富士銀行(現みずほフィナンシャルグループ)に入行。英ロンドン大学政治経済大学院留学、富士銀行ロンドン支店、人事部調査役等を経て、2000年7月、富士(現みずほ)コーポーレートアドバイザリーのマネジング・ディレクターに。MBO、M&A、事業再生、ストラクチャード・ファイナンス業務などで活躍。09年6月、大株主を通じてシードに招かれ取締役に就任。副社長を経て10年1月から現職。

ジョンソン・エンド・ジョンソン 瞳の花粉対策』ウェブサイト リニューアルオープン!  ソーシャルメディア対応新コンテンツ『花粉キッター(≧Д≦)』もアップ

ジョンソン・エンド・ジョンソン 瞳の花粉対策』ウェブサイト リニューアルオープン!  ソーシャルメディア対応新コンテンツ『花粉キッター(≧Д≦)』もアップ

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役 プレジデント:デイビッド・R・スミス)は、目の違和感や乾燥感が増す傾向にある花粉シーズンを前に、少しでも快適にコンタクトレンズを装用するための重要な情報をまとめた『瞳の花粉対策』ウェブサイト(http://acuvue.jnj.co.jp/support/health/allergy/)を、2012年1月20日(金)にリニューアルオープンしました。

リニューアルした『瞳の花粉対策』ウェブサイトには、新コンテンツ『花粉キッター(≧Д≦)』をアップ。日々感じる花粉症の症状に応じて、「Level1: f(。´・Д・`。)'`,、 ん、花粉かな?」、「Level2: ('ΘωΘ*) 花粉でシバシバ」、「Level3: '`("=_=),、 花粉でムズムズ」、「Level4: +。:.゜(#☆Д☆):.。+゜ 花粉がキツイ!」、「Level5: ・°・(υ≧Д≦)く3 ・°・花粉マックス」の5段階の顔文字を選んで“花粉コメント”を作成することができ、twitter、Facebook、mixiの3つのソーシャルメディアで友達やフォロワーと共有することができます。

『花粉キッター(≧Д≦)』の他には、花粉症発症のしくみや眼科で早めに適切な治療を受けることの大切さ、レンズと一緒に花粉も捨てられる1日使い捨てタイプのコンタクトレンズのメリットなど、花粉シーズンでもコンタクトレンズの装用をあきらめずに、快適に過ごすための様々な情報を提供しています。
これから本格的に始まる花粉シーズン、毎日の辛い症状をユニークな顔文字入りメッセージを通じて友達やフォロワー同士でシェアし、お互い励まし合って前向きに乗り切ることを提案しています。

HOYA2012年注目の美少女たち[U-18]CMガール vol.4草刈麻有

HOYA2012年注目の美少女たち[U-18]CMガール vol.4草刈麻有

「HOYA コンタクトのアイシティ」のCMで店員さんを演じる美少女が草刈麻有ちゃん。コンタクトを購入したお客が大喜び、その理由を尋ねに突然、テレビリポーターが押し寄せてくるストーリー。麻有ちゃんの制服姿、似合ってます!

***

「深夜から撮影が始まったので休憩中はかなり眠かったです(笑)」

撮影では実際の店舗を使用したので、深夜12時から撮り始めて、終わったのが翌朝6時だったんです。本番中は問題ないのですが、休憩になると眠くて(笑)。それに、営業時間外だったから、ビル全体の空調が止められていたんですよ。夏の撮影だったのですごく蒸し暑くて、ウチワが手放せませんでした(笑)。

衣装が制服だったのは初めての経験でした。最初は似合うのか不安だったんですけど、スタッフさんに「すっごく似合う」と言っていただき、ひと安心しましたね。

完成したVTRを見たときは、これまで出演してきたCMとは少しイメージや設定が違ったから、とても不思議な気持ちになりました(笑)。

(取材・文/高篠友一、撮影/本田雄士)styling by YAMAZAKI YUTA、hair & make by MIYACHI

■草刈麻有 MAYUU KUSAKARI
1993年4月20日生まれ、東京都出身。身長162cm。血液型A型。特技はヒップホップダウンス。父親は俳優の草刈正雄。『Seventeen』専属モデル。ドラマや映画にも多数出演。

ゾウにコンタクトレンズ オランダで欧州初 けんかで角膜損傷

ゾウにコンタクトレンズ オランダで欧州初 けんかで角膜損傷

オランダ・アムステルダムの動物園でこのほど、目を傷めたゾウがコンタクトレンズを装着する手術を受け、地元メディアは「欧州初のコンタクトレンズを着けたゾウ」が誕生したと報じた。

 オランダ・メディアによると、45歳でメスのウィンティダは飼育場で他のゾウとけんかした際に左目の角膜を損傷し、痛みで目を開けられなくなった。傷ついた目を保護するために獣医師がはしごに上り、約1時間かけてコンタクトレンズを装着。事前に訓練を受けていたウィンティダは、痛み止めの麻酔をかけられ、立ったままで手術を乗り切った。

 ウィンティダはミャンマー生まれ。1989年にオランダ・アーネムの動物園に連れてこられ、2004年にアムステルダムに移った。オランダで最長老のゾウとして子供たちの間で人気だという。(共同)

クーパービジョンのアスリート支援プログラムに新たに2名のアスリートが参加。世界に羽ばたくアスリート達が競技や実体験を通じて感じた『目』や『視力』の大切さを語ります。

クーパービジョンのアスリート支援プログラムに新たに2名のアスリートが参加。世界に羽ばたくアスリート達が競技や実体験を通じて感じた『目』や『視力』の大切さを語ります。

世界市場第3位(※1)のコンタクトレンズメーカー、クーパービジョン・ジャパン株式会社(東京都渋谷区)のアスリート支援プログラムに、新たに2名のアスリート(守屋宏紀さん:テニス、上山容弘さん:トランポリン) が参加いたしました。

クーパービジョン・ジャパンのホームページ ⇒http://www.coopervision.jp 
アスリート支援プログラムのホームページ ⇒http://www.coopervision.jp/athlete/ 

▼アスリート支援プログラムとは
コンタクトレンズは快適な視力(ビジョン)を提供しますが、視力はスポーツ競技の結果にも大きな影響を与えます。スポーツの世界で多くのトップアスリート達は高い目的意識に培われた強靭な精神力を備えています。
こうした目的意識・精神力もビジョンといわれています。クーパービジョンでは高い意識(ビジョン)を持ったトップアスリートの方々に快適な視力(ビジョン)を提供するお手伝いを行っています。

▼ 今回から参加されたアスリートのご案内
様々な舞台で活躍するトップアスリートに快適な視力を提供するアスリート支援プログラムに、素晴らしいアスリートが2名参加されました。

【守屋宏紀(もりや・ひろき)さん: テニス】
1990年10月16日生まれ、東京都出身。
6歳でテニスをはじめる。湘南工科大附属高校3年時の2008年には、インターハイで単・複・団体の3冠を達成、全日本ジュニアでも優勝し、ジュニアタイトルを総なめにする。同年の全日本選手権でもベスト4入りし、その後プロ転向。2011年にはプロ3年目で悲願の全日本選手権優勝。
現在は、世界各国のフューチャーズ・チャレンジャー大会を転戦し、ATPツアー、グランドスラム大会への出場を狙う一方、国内の日本リーグでも、北日本物産・リビックテニスチームの中心選手として、ルーキーイヤーから2年連続で優秀選手に選出される活躍を見せている。
小柄ながら、得意のライジングショットを生かした展開の速さや、コートを広く使うクレバーなテニスで、世界の大型選手に打ち勝つ姿は圧巻。
現在の日本若手男子選手の中心的な存在であり、甘いマスクと心優しい性格で女性ファンも多い。

【上山容弘(うえやま・やすひろ)さん: トランポリン】 
1984年10月16日生まれ。大阪府出身。
選手だった父親の影響で3歳からトランポリンを始め、6歳の時には早くも競技としてのトランポリンに取り組む。
大阪府立日根野高校1年のときに、全日本選手権シンクロナイズド競技で初優勝、同校3年のときに個人初優勝。それ以降国内では常にトップを争い、2005年の世界選手権では、個人、シンクロ、団体の全部門でメダルを獲得し、世界にその名を刻んだ。
大阪体育大学4年となった2006年シーズンは、ワールドカップで4勝、ワールドカップファイナルでも優勝し、日本人初の世界ランキング1位に輝いた。
2008年北京五輪ではメダルを期待されて臨んだが予選9位で惜しくも敗退。
2011年には世界選手権団体金メダル獲得に貢献し、日本選手権では個人、シンクロとも優勝し2冠を達成するなど調子をあげ、ロンドン五輪出場権獲得に向け、日々奮闘中。

*上山容弘さんは、2010年に続いて2度目の登場になります。

プログラムに参加されたアスリートの方々には、『眼科医の適切な処方の下でコンタクトレンズの快適な視力を得ること』の体験をアスリート自身のブログに記載していただき、それをクーパービジョン・ジャパンのホームページで紹介していきます。
http://www.coopervision.jp/athlete/ 

▼アスリート支援プログラムの概要  
アスリート、スポーツ文化人のマネジメント会社『RIGHTS.』の協力のもと、世界的にトップクラスあるいは世界の頂点を目指すアスリートや、それらの経験を踏まえスポーツの発展と振興に努力している方であれば、競技の種類やプロ・アマを問わず一定期間コンタクトレンズの提供を行っていきます。その競技が現在ポピュラーであるかどうかではなく、自身が世界の頂点を目指すことで、その競技の人気・関心を高めていこうという『志=ビジョン』を持ったアスリートを応援していくことが基本方針です。

ただし、『眼科医の適切な処方の下でコンタクトレンズの快適な視力を得ること』の重要性に賛同していただき、広く啓発をしていただくことが条件となります。実際に事前に必ず『眼科医の適切な処方』を受けていただきます。また、眼科医による指示を重視するため、眼科医の判断によっては自社製品以外のコンタクトレンズを提供する場合もあります。

▼ 今後の展開
クーパービジョンでは、今後もウェブサイトを中心にとして、クーパービジョンの魅力をお伝えしながら、ユーザーの快適で安全なコンタクトレンズライフに役立つコンテンツを充実させてまいります。
特に、ユーザー向けの啓発・情報提供プログラム『大切な目の話』では、『コンタクトレンズのケア』方法の動画コンテンツなど、目やコンタクトレンズに関する情報・知識コンテンツを揃え、コンタクトレンズを日常使われているユーザーはもちろんのこと、コンタクトレンズを初めて使用される方、コンタクトレンズ使用を考えている方をサポートする内容になっており、今後も内容を充実させて参ります。

『大切な目の話』⇒http://www.coopervision.jp/tips/ 

▼ クーパービジョンとは
クーパービジョンは、ワールドワイドにコンタクトレンズ事業を展開している世界第3位(※1)のコンタクトレンズ会社です。
日本では、クーパービジョン・ジャパンとしてコンタクトレンズ事業を開始したのは2005年からですが、2007年にはワンデー市場で第2位のシェア(小売金額)となり、2009年にはコンタクトレンズ全体の年間市場でも第3位(※2)となっています。

(※1)クーパービジョン本社調べ
(※2)コンタクトレンズ小売販売金額合計ベース GfK LifeStyle Tracking Japan調べ

▼RIGHTS.とは
マラソンランナー有森裕子らが設立し、200名以上のアスリートやスポーツ文化人をネットワークする総合スポーツマネジメント会社。
RIGHTS.が運営する『aspotaアスポタ』(http://aspota.jp/portal/)においてはRIGHTS.所属アスリート以外も多数参画。
スポーツコミュニティサイトとしてアスリートとスポーツ愛好家やファンがつながり、新たな価値を生んでいます。

【プレスリリースに関するお問い合わせ先】
クーパービジョン・ジャパン株式会社
代表取締役社長 中田 博之 (なかた・ひろゆき)
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-36-13 広尾SKビル7F
TEL:03-5449-6511 (代表)
会社ホームページURL:http://www.coopervision.jp
資本金:4億9900万円 

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使用目的別に使い捨てコンタクトレンズの最安値を比較表示

使用目的別に分けられた下のリンクをクリックすると、使い捨てコンタクトレンズの通販で最も激安な最安販売価格を確認することができます。

インターネット通販の安さにびっくり。この価格に慣れたら今まで店頭で販売しているソフトレンズを買っていたことを後悔するかもしれません。

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レンズメーカー別に分けられた下のリンクをクリックすると、メーカー商品名別で最も激安な最安販売価格を確認することができます。ジョンソンエンドジョンソンのアキュビューやチバビジョンのデイリーズなどが家にいながら販売サイトで購入できます。

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商品名別で使い捨てコンタクトレンズの価格を比較

商品名別に分けられた下のリンクをクリックすると使い捨てコンタクトレンズの販売価格を低価格順に比較した販売店や価格を確認することができます。

同じコンタクトレンズでも販売店の違いにより、1箱あたり1000円以上の価格差がでる場合もあるので、あなたが欲しいソフトレンズを比較して格安コンタクト販売店の価格チェックで購入候補を見つけてみよう。