ニュース-使い捨てコンタクトレンズ通販の価格比較-

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【新製品】1液タイプのSCL消毒剤‐高い消毒力と安全性を実現 シード シードゥソフトケアピュア

【新製品】1液タイプのSCL消毒剤‐高い消毒力と安全性を実現 シード シードゥソフトケアピュア

シードは、全てのソフトコンタクトレンズ(SCL)の洗浄・すすぎ・消毒・保存が1本でできる、「シードゥソフトケアピュア」(医薬部外品)を新発売した。これまでも1液タイプのMPS(マルチパーパスソリューション)消毒剤を発売してきたが、同品は瞳への安全性はそのままに、さらに高い消毒力を実現するなど、トータルバランスに優れているのが特徴。

 新たに「ホウ酸」を加えるなどの新処方によって、高い消毒力、角膜への高い安全性、優れた洗浄力と防汚力、優れた潤い性を実現した。ISOで定められた厳しい基準(スタンドアローン第1基準)をクリアし、レンズに付着した様々な細菌をしっかり消毒する。高分子潤い成分「リピジュア」の、汚れを包み込んで剥がす機能により、蛋白質、脂質などの汚れを効果的に除去する。さらに、潤い層のバリアで、一度剥がした汚れの再付着を防止する。

 消毒成分やホウ酸から角膜へのダメージを緩和し、リピジュアとHPMC(ヒドロキシプロピルメチルセルロース、高分子非イオン粘稠化剤)の、ダブルの潤い成分により、レンズ表面の潤いが続くので、不快な乾燥感が緩和され、快適な装用感が得られる。

 360mL、120mL、360 mL ×2本パックがあり、いずれもオープン価格。全商品にレンズケースが付いている。

コンタクトレンズのシード、ベルギーと中国に現地法人

コンタクトレンズのシード、ベルギーと中国に現地法人

コンタクトレンズのシードは、ベルギーと中国に現地法人を設立、年内に営業活動を開始する。

 ベルギーに設立したのは「シードコンタクトレンズヨーロッパ」(ブラバン・ワロン州、資本金・11万2100ユーロ=約1200万円)。欧州では短期間での医療用具の申請承認が可能になるため、現地の「ルーヴァン ラ ヌーヴ大」や英・カーディフ大との共同研究体制を構築する。当面は、薬物送達システム機能を備えたコンタクトレンズや新素材の研究開発を進め、国内外での早期商品化を目指す。

 中国では上海市に「実瞳商貿」を設立。都市部を中心に主力商品である「ファインシリーズ」と「ピュアシリーズ」を販売する。中国ではコンタクトレンズの装着率が低いものの、急速な経済成長に伴ってパソコンなどの普及度合いが著しく、潜在需要は大きい。これに対して国内の市場環境は、人口の減少や高齢化などによって悪化。成長が鈍化している。このため、中国での事業強化によって新たな収益基盤の確立を図る。

夜コンタクトで近視矯正

夜コンタクトで近視矯正

特殊な高酸素透過性ハードコンタクトレンズを就寝時に装用するだけで昼間の視力が矯正される、注目の近視矯正治療法「オルソケラトロジー(以下、オルソ)」。 同治療法に詳しい宮前ありま眼科(区内東有馬)の院長、御宮知達也さんに聞いた。

日中は裸眼で過ごせる

 御宮知―オルソは近視や近視性乱視を矯正できます。寝ている間に近視の原因である角膜の形を矯正し、朝にはコンタクトやメガネが不要な状態にしてくれます。構造は角膜の前面を平坦化させて屈折矯正効果を得るもので、日中は裸眼でもよく見えるようになります。角膜への負担が少ないことも特徴のひとつ。手術に抵抗がある方にもおすすめといえるでしょう。

小児近視の進行を抑制

 御宮知―7歳から60歳くらいまでの幅広い年齢層の方が装用可能なことも注目のひとつです。なかでも、小児の近視の進行を抑えるのに効果があることがわかってきました。ただし、同レンズは高度管理医療機器。必ず眼科専門医の指導のもと、装用してください。

ノマドワーカーの眼精疲労を軽減する機能メガネ「JINS PC」を使ってみた

ノマドワーカーの眼精疲労を軽減する機能メガネ「JINS PC」を使ってみた

外出先ではノートPCとスマートフォン、自宅にいるときはタブレットに液晶テレビという感じで、現代に生きる我々は毎日長時間デジタルデバイスを眺めまくり、眼を酷使しまくっています。筆者は若い頃から近眼+乱視のためにコンタクトレンズを使っていますが、仕事に追われて1日十時間以上もPC作業に集中しすぎると、瞬きの回数が減ってドライアイになるわ、眼精疲労が肩コリと頭痛に発展するわで、もう大変です。

同じような悩みを抱えているノマドワーカーも多いと思いますが、ひょっとしたら救世主になってくれるかもしれないアイテムを、この度入手しましたよ。メガネ専門店「JINS」が先月リリースしたPCワーカーの眼を守ってくれるメガネ「JINS PC」です。


製品のパッケージはまるでPCの周辺機器のよう。JINSのオンラインショップからも購入できますが、筆者は新宿にある実店舗でゲットしてきました。定価3,990円で、フレームのカラーは全16色。ユニセックス仕様でオレンジやグリーンみたいな楽しい色もあるんですが、あえて比較的シックなネイビーを選択してみました(勇気がないだけです)。


で、このメガネ。簡単に言えば、うっすら黄色いレンズが入った室内用サングラスなんですが、実はこのレンズが「ブルーライト」を約55%カットしてくれる特殊レンズなのです。

「ブルーライト」とは、人間の眼で見られる可視光線のなかで最も高いエネルギーを持つ光のこと。眼の角膜や水晶体で吸収されず、網膜まで浸透して眼の疲れと機能低下を引き起こす厄介なヤツですが、これがPCやガジェットのLEDモニターの光に大量に含まれているわけです。「JINS PC」は、そんなブルーライトをカットすることで、PCワーカーの眼を守ってくれるという仕組みになっています。


詳しい理屈は公式HPを読んで頂くとして、実際にPCで仕事をするときに「JINS PC」を装着して2日ほど経過したので、率直な感想をレポートします。

まず眼の負担に関していうと、確かに眼の疲労感はかなり軽減しますね。オフィスで使われる蛍光灯のパキッとした明るさが、温かみのある白熱灯風の明るさに変わる感じです。とはいえ光量不足による字の読みづらさなどは発生せず。一時間ほど仕事をした後にメガネを外してみると、モニターから眼に飛び込んでくる光の白さと強さに「こんなにキツイ光を見てたのか!」驚かされました。なお、フレームは超軽量な「Air frame」なので、メガネ慣れしていない人もかけやすい気がしますね。

欲をいえば、細長いフレームのためにレンズ周辺の“フチ”が視界に入り続けるのが微妙ですが、これはデザイン性とトレードオフですかね。後はドライアイ対策機能も付けてくれれば、PC作業用メガネとしてかなり完成形に近づくんじゃないでしょうか。

いずれにしろ、筆者はコレ気に入りました。とにかく眼に負荷をかけがちなノマドワーカーとしては、身体をケアできる品はなるべく使っていきたいものです。ちなみに、現行の「JINS PC」のレンズに度は入りませんが、近々度入りバージョンも発売される予定だそうですよ。メガネユーザーの方は、そっちの登場を待つのもよさそうです。

シード、オーストリア社と薬放出ソフトコンタクトレンズ開発

シード、オーストリア社と薬放出ソフトコンタクトレンズ開発

シードはオーストリアのクロマ・ファーマと治療薬を持続的に放出する薬物徐放性ソフトコンタクトレンズを共同開発する。シードが9月に設立したベルギーの子会社「シードコンタクトレンズヨーロッパ」を拠点にして、早ければ12月にも共同開発に着手。2年後の実用化を目指す。世界約60カ国で点眼液や眼科用検査装置を販売し、欧州で知名度の高いクロマ・ファーマと提携することで欧州市場に攻勢をかける。
 シードとクロマ・ファーマは薬物徐放性レンズの効能を検証。現在開発を進めている花粉症や緑内障以外の症状の薬物徐放性レンズでの治療の可能性についても研究する。
 シードは2002年にアレルギー治療薬を含有する花粉症患者向けの薬物徐放性コンタクトレンズの開発に着手。局部に直接投薬できるため、点眼で治療できない症状にも有効という。現在、安全性試験を終えて臨床試験を準備している。

コンタクト利用者の9割が「見え方の質の違い」を感じた非球面レンズデザイン「HD オプティクス」とは

コンタクト利用者の9割が「見え方の質の違い」を感じた非球面レンズデザイン「HD オプティクス」とは

コンタクトレンズ「メダリスト」シリーズを製造・販売するボシュロム・ジャパンは、10月12日から16日の3日間、埼玉県所沢市の西武ドームで同社が開発したコンタクトレンズの独自デザイン技術を体験する「ボシュロム HD オプティクス体験フェア」を実施した。

ボシュロムが独自の技術により開発した非球面レンズデザイン「HD オプティクス」は、テレビや液晶ディスプレイ、ビデオカメラ、スマートフォンなどに採用されている「HD(ハイ・ディフィニション:高精細・高画質)」をコンタクトレンズのレンズデザインに取り入れたものだ。

今回実施したイベントでは、球面レンズと非球面レンズ「HD オプティクス」の「見え方の質の違い」を西武ドームに来場した人々が「HD オプティクス」デモンストレーターを使って体験。コンタクトレンズを普段使用している700名に体験をした感想についてのアンケートを実施した。

■「明るく色鮮やか」「細部まではっきり」~「HD オプティクス」体験者の声

まず、「コンタクトレンズには『見え方の質』に違いがあると今までに感じたことがありましたか?」という質問には44%が「ない」と答え、半数近くが製品や技術の違いによって「コンタクトレンズの見え方の質には違いはない」と考えていることがわかった。

しかし、実際に2種類のレンズの違いを体験した後に、「HD オプティクス」デモンストレーターを体験して、見え方の違いを感じたかを尋ねたところ、体験したほぼ全員(92%)が「違いを感じた」と回答した。また、「違いを感じた」と答えた人のうち89%は「非球面レンズデザイン(HD オプティクス)」のほうがよりよく見えたと回答している。

「HD オプティクス」を体験して感じた具体的な見え方の違いについては、「色が鮮やかに見えた」(54%)、「細部まではっきり見えた」(42%)、「全体的に明るく見えた」(26%)、「周辺部のゆがみがなかった」(26%)、「光のにじみがなかった」(22%)という結果となり、様々な点で「HD オプティクス」の見え方の質の違いを実感したようだ。

また、「非球面レンズデザイン(HDオプティクス)のコンタクトレンズが自分向けの製品だと感じた」という人は66%、「今後、非球面レンズデザイン(HD オプティクス)のコンタクトレンズを使ってみたいと感じた」という人は74%にものぼり、「HD オプティクス」は体験したコンタクトレンズユーザーから高い支持を受けたようだ。

■ 現役プロ野球選手が感じる「クリアな視界の重要性」とは

またイベントでは、プロ野球 埼玉西武ライオンズの牧田和久投手も「HD オプティクス」デモンストレーターを体験した。

牧田投手によると、スポーツ選手にとって「しっかり見ること」はとても重要なことで、対戦相手の選手の表情や体の動き、ベンチからのサイン、スコアボードなどがクリアに見ることは試合に臨む上で基本となるそうだ。

牧田投手は、「HD オプティクス」デモンストレーターを体験して感じた「見え方に違い」について、「『HD オプティクス』で見ると、視界がよりくっきりしていて、色も鮮やかに見える。それに、周辺部までくっきりしていて、ぼやけ・にじみがないように感じる。」とコメント。明らかな見え方の違いに驚いた様子だったという。

■ スポーツを楽しむ人の8割が「見え方に」不満

アンケートに回答した700名のうち、牧田投手のように「スポーツをする際、もっとはっきり見えたらいいのにと思うことがある」という人は86%、また「スポーツ観戦時、選手やボールの動き、スコアなどをはっきり見たいと感じたことがある」という人も83%にのぼった。普段の生活だけでなく、スポーツをする際、またスポーツを観戦する際にも、「クリアな視界」が求められていることがわかる。

ボシュロムによると、「HD オプティクス」は、こうしたスポーツのシーンをはじめ、様々なエンターテイメント、旅行、カメラなど、よりくっきりと鮮やかに見たいと思うシーンで「見え方の質の違い」を発揮するという。

コンタクトレンズは度数が同じでもシャープさや色鮮やかさなど見え方に「質の違い」があり、「HD オプティクス」はこの「見え方の質の違い」に着目。コンタクトレンズ本来の使用目的である「視力補正」を高いレベルで実現しながら、表現力にこだわったレンズデザインだという。「HD オプティクス」の非球面レンズデザインは、周辺部から入ってくる光と中心部から入ってくる光が眼の中で網膜上の1点に集まるので、光が網膜上の1点に集まりにくい球面レンズデザインと比較して像がくっきり見えやすいという特徴をもつ。

非球面レンズデザイン「HD オプティクス」は『ボシュロム メダリスト ワンデープラス』、『ボシュロム メダリスト フレッシュフィット』、『ボシュロム メダリスト ワンデープラス<乱視用>』、『ボシュロム メダリスト プレミア<乱視用>』の4製品に採用されている。

埼玉西武ライオンズ 牧田和久投手も違いを実感! コンタクトレンズユーザーの9割が「見え方の質が違う」と答えた 非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」とは・・・!?

埼玉西武ライオンズ 牧田和久投手も違いを実感! コンタクトレンズユーザーの9割が「見え方の質が違う」と答えた 非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」とは・・・!?

コンタクトレンズをはじめとするアイケア製品の総合メーカー ボシュロム・ジャパン株式会社(東京都品川区 代表取締役社長 足利 英幸) は、10月12日、15日、16日の3日間、西武ドーム特設ブースで、「ボシュロム HDオプティクス(TM)体験フェア」を実施しました。

■ ボシュロム独自の「HDオプティクス(TM)」 その違いを徹底検証!

テレビや液晶ディスプレイ、ビデオカメラ、さらにはスマートフォンまでフルHDの製品が登場し、今、「HD」に注目が集っています。「HD」とは、いわゆる「ハイビジョン」のことで、「高精細」「高画質」などの意味を持つ、「High Definition(ハイ・ディフィニション)」の略。現在、デジタル製品の多くでこの「HD」が採用されていますが、ボシュロムでは、「コンタクト」のレンズデザインに対して「HD」を取り入れました。それが、当社独自の技術により開発した非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」です。 
コンタクトレンズには、球面レンズと非球面レンズの2種類がありますが、「HD」を採用したレンズは非球面レンズに該当します。今回実施したフェアでは、西武ドームに来場した一般の方々に、球面レンズとボシュロム独自の非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」の「見え方の質の違い」を「HDオプティクス(TM)」デモンストレーターを使って体験していただき、そのうちコンタクトレンズを普段使用している方700名に体験をした感想についてのアンケートにご協力いただきました。

■ 「HDオプティクス(TM)の方がよく見えた」 全体の8割が回答!

まず、「コンタクトレンズには『見え方の質』に違いがあると今までに感じたことがありましたか?」という質問をしたところ、44%が「ない」と答え、半数近くが「コンタクトレンズの見え方の質には違いはない」と考えていることがわかりました。
しかし実際に2種類のレンズの違いを体験いただいた後に、「HDオプティクス(TM)デモンストレーターを体験して、見え方の違いを感じましたか?」と聞いたところ、実に92%が「違いを感じた」と答えました。[グラフ] さらに、「違いを感じた」と答えた人に「よりよく見えたのはどちらのレンズでしたか?」と聞くと、「非球面レンズデザイン(HDオプティクス(TM))」と答えた人が89%と9割。実に今回アンケートにご協力いただいたコンタクトユーザーの82%が「HDオプティクス(TM)の方がよりよく見えた」と答えた驚きの結果となりました。
具体的な見え方の違いについては、「色が鮮やかに見えた」(54%)、「細部まではっきり見えた」(42%)、「全体的に明るく見えた」(26%)、「周辺部のゆがみがなかった」(26%)、「光のにじみがなかった」(22%)という結果となり、様々な点で「HDオプティクス(TM)」の「見え方の質の違い」を実感されたことがわかります。
さらに、「非球面レンズデザイン(HDオプティクス(TM))のコンタクトレンズが自分向けの製品だと感じた」という人は66%、「今後、非球面レンズデザイン(HDオプティクス(TM))のコンタクトレンズを使ってみたいと感じた」という人は74%にものぼり、ボシュロム独自の「HDオプティクス(TM)」はコンタクトレンズユーザーからの支持が非常に高いことがわかりました。

■ ライオンズ牧田投手も違いを実感!野球におけるクリアな視界の重要性とは

さらに今回、新人ながらチームの抑えとして大活躍している、埼玉西武ライオンズの牧田和久投手にも、非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」デモンストレーターを体験していただき、次のようなコメントを頂戴しました。

◆「HDオプティクス(TM)」デモンストレーターを覗いていただいて、見え方に違いを感じましたか?
『はい、びっくりですね。こんなに違いがあるんですね。ボシュロムの「HDオプティクス(TM)」で見ると、視界がよりくっきりしていて、色も鮮やかに見えます。それに、周辺部までくっきりしていて、ぼやけ・にじみがないように感じます。』

◆野球のプレーにおいても、クリアな視界は大切ではないでしょうか?
『僕たちスポーツ選手にとっては特に、しっかり見ることは大切ですね。相手の表情や体の動き、ベンチからのサイン、スコアボードなどをクリアに見ることは基本です。』

◆野球ファンの皆様に一言メッセージをお願いします。
『野球ファンの皆様もこの「HDオプティクス(TM)」で、くっきり鮮やかな視界でゲームを楽しんでいただきたいですね。僕もクリアな視界でこれからも頑張るので応援よろしくお願いします。』

■ スポーツをしたり観戦する際、8割もの人が「見え方に」不満を感じている!

今回の調査をおこなった700名のうち、「スポーツをする際、もっとはっきり見えたらいいのにと思うことがある」という人は86%、また「スポーツ観戦時、選手やボールの動き、スコアなどをはっきり見たいと感じたことがある」という人も83%にのぼりました。普段の生活だけでなく、スポーツをする際、またスポーツを観戦する際にも、「クリアな視界」が求められていることがわかります。
ボシュロム独自の「HDオプティクス(TM)」は、こうしたスポーツのシーンをはじめ、様々なエンターテイメントシーン、旅行、カメラなど、よりくっきりと鮮やかに見たいと思う大切なシーンで「見え方の質の違い」を発揮します。コンタクトレンズは度数が同じでもシャープさや色鮮やかさなど見え方に「質の違い」があるのです。ボシュロム [HDオプティクス(TM)」はこの[見え方の質の違い」に着目し、表現力にこだわったレンズデザインです。心に残る感動は上質な視界品質から。今後もボシュロムは、コンタクトレンズ本来の使用目的である「視力補正」をより高いレベルで実現し、ユーザーの皆様のニーズにおこたえできる製品をご提供できるよう、製品開発に取り組んで参ります。

※「HDオプティクス(TM)」デモンストレーターは、レンズデザインによるコンタクトレンズの「見え方の質」の違いを体験していただくためのツールです。視力矯正をしている方はもちろん、目の良い方、裸眼の方でも「見え方の質」の違いを体験していただくことができます。

[調査概要]
・調査対象:10~60代男女 700名
・調査期間:2011年10月12日、15日、16日
・調査方法:球面レンズとボシュロム独自の非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」の「見え方の質の違い」を「HDオプティクス(TM)」デモンストレーターで体感していただき、アンケート用紙に記入する形式にて実施


<ボシュロム独自の非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」>

ボシュロム独自の非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」は、スポーツ、エンターテイメントなど好きなことに熱中している大切な瞬間をよりくっきりと鮮やかな視界で楽しむことができます。 さらに、薄暗い場所でさえも、細部までシャープに、コントラストも鮮やかに見えるので、夜景やイルミネーションもありままの美しさで楽しめます。

◆非球面レンズデザイン「HDオプティクス(TM)」
非球面デザイン周辺部から入ってくる光と中心部から入ってくる光が網膜上の1点に集まるので、像がくっきり見えやすい。

◆球面デザインのレンズ
球面デザイン周辺部から入ってくる光と中心部から入ってくる光が網膜上の1点に集まりにくいので、像がぼけやすい。


<「HDオプティクス(TM)」レンズデザイン採用のボシュロムコンタクトレンズ製品>

[製品概要]

『ボシュロム メダリスト ワンデープラス』
(販売名:ボシュロム メダリスト ワンデープラス 医療機器承認番号:21700BZY00170000)
矯正種別:近視用・遠視用
製品内容:1箱 30枚入り/ 片眼約1か月分
販売価格:オープン価格
取扱い:全国の眼科施設、コンタクトレンズ専門店、眼鏡店等

『ボシュロム メダリスト フレッシュフィット』
(販売名:メダリスト 2ウィーク SH 医療機器承認番号:22200BZX00908000)
矯正種別:近視用・遠視用
製品内容:1箱 6枚入り/ 片眼約3か月分
販売価格:オープン価格
取扱い:全国の眼科施設、コンタクトレンズ専門店、眼鏡店等

『ボシュロム メダリスト ワンデープラス<乱視用>』
(販売名:ボシュロム メダリスト ワンデープラス 医療機器承認番号:21700BZY00170000)

『ボシュロム メダリスト プレミア<乱視用>』
(販売名:ボシュロム メダリスト プレミア 医療機器承認番号:22000BZX00896000)

●コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず眼科医に相談し、検査・処方を受けてお求めください。
●コンタクトレンズを正しく快適にご使用いただくためには、ご使用前に必ず添付文書をよく読み、正しくお使いください。

<150 年以上の歴史を持つ総合アイケアカンパニー「ボシュロム」>
1853 年米国ニューヨーク州に設立されたボシュロム社は、1971 年に世界で初めてソフトコンタクトレンズを製品化したアイケアのリーディングカンパニーです。その後も使い捨てコンタクトレンズや、煮沸不要の1 ボトルタイプのレンズケア用品など、多様化するユーザーのニーズに合わせた様々な製品を送り出してきました。現在では、サプリメントや眼科用医薬品、眼内レンズ・眼科手術機器などの領域においても眼科医やユーザーからの高い支持を受け、世界100 以上の国においてビジネスを展開するグローバル企業に成長。世界中の人々の目の健康に貢献しています。

本物のダイヤモンドとゴールドを埋め込む超豪華な瞳の輝くコンタクトレンズが好評発売中!

本物のダイヤモンドとゴールドを埋め込む超豪華な瞳の輝くコンタクトレンズが好評発売中!

きらびやかな瞳の輝きで魅了する!

スワロフスキークリスタルの入ったコンタクトレンズが流行した時もありましたけど、そんなものでは飽き足らないとばかりに、インドのShekhar Eye Researchが売り出した、18個のダイヤモンドをゴールドプレートに埋め込んだ仕様のコンタクトレンズに注目が集まっているんだとか。

わざわざ本物の証明書までつけて、1万5000ドルという、日本円にして100万円を軽く突破する販売価格で限定品として提供されているこのコンタクトレンズは、男性向けにも女性向けにもカスタム仕様で発売され、24時間ずっとつけていても安心な設計になっているみたいですよ。もちろん、圧倒的に女性向けのほうが売れているようなんですけどね。

なんだかこのコンタクトレンズをはめて歩いているだけで、誘拐犯に目をつけられちゃいそうな心配もありますけど、究極の瞳のキラメキを手に入れたい人はいかがでしょうか?

メニコン、海外事業と新型コンタクトを成長のけん引役に

メニコン、海外事業と新型コンタクトを成長のけん引役に

メニコン(名古屋市中区、田中英成社長、052・935・1515)は、海外事業と新型の1日使い捨てコンタクトレンズの拡販を成長のけん引役に定める。欧米の販路拡大と並行して、中国の販売基盤づくりを進める。国内は1日使い捨てレンズで新規市場を拡大。2015年度の売上高を11年度比約1・7倍の700億円に伸ばす。20年度には同1000億円、海外売上高比率を現状の12%から4割に引き上げる計画だ。
 海外は欧米を主な市場に位置づける。メニコンは高付加価値製品を得意としており、コンタクトレンズ市場が成熟した地域での展開が有利と判断した。
 会員・定額制の直営店「メルスプラン」を14年度ごろに欧州で始めたい考えだ。スペインで試験出店している直営店からの導入を検討する。
 中国では本格進出への基盤づくりを進める。

度数自由自在、ドライアイ防止など 目の悩みを改善するアイディアメガネ、続々登場

度数自由自在、ドライアイ防止など 目の悩みを改善するアイディアメガネ、続々登場

災害時にメガネが壊れたら? PCによる疲れ目やドライアイは仕事だから仕方ない? あきらめかけていた目に関する悩みを改善しようと、新発想のメガネが続々登場している。

  コンタクトレンズが当たり前のものになったものの、さまざまな理由からメガネを選び続ける人も少なくない。とはいえ、メガネにも不便な点があったのは事実。だが最近は、問題を改善したり、新しいアイディアが追加されたりと、画期的な商品も生まれている。

  アドレンズ・ジャパンの災害緊急用メガネ「アドレンズ エマージェンシー(4980円)」は、レンズをずらすことで度数の調整ができるというもの。さらに12月9日からは、フレームの左右にあるダイヤル操作でレンズ内の液体容量を調節し、度数を自由に変えられる「アドレンズ p.o.v(7980円)」を発売する。レンズ部分は耐衝撃性、耐久力に富むポリカーボネート、フレームは軽量素材を使用。カラーもブルー、レッド他全5色とバリエーションも豊富だ。またレンズ内に使われる液体も、人体には無害であるシリコンオイルを採用している。「アドレンズ エマージェンシー」「アドレンズ p.o.v」ともに、2011年度グッドデザイン賞を受賞した。

  液体で度数が調節可能なメガネ「アドレンズ p.o.v.」

  多くのビジネスパーソンが悩む、長時間PC画面を見つめることによる疲れ目をなんとかしようと開発された商品もある。たとえば、「JINS」を展開するジェイアイエヌの「JINS PC」だ。イタリア製の特殊レンズを採用し、網膜への悪影響や眼精疲労の原因となる青色光をカットするもの。ただしレンズには度は入っておらず、度付きへの交換もできない。

  ドライアイ予防なら「JINS Moisture」だ。フレーム側面にあるウォーターポケットに水を注入すると、細かい穴から適度な水分が蒸発して、目に潤いを与える。こちらは度付きレンズへの交換ができる。価格は「JINS PC」「JINS Moisture」ともに3990円。

  フレーム側面のウォーターポケットから水分が出て目を潤す「JINS Moisture」

  新しい切り口の商品が続々と登場しているメガネ。使用することで、どうしようもないと思っていた目に関する悩みも、改善されるかもしれない。(情報提供:MONEYzine)

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使用目的別に使い捨てコンタクトレンズの最安値を比較表示

使用目的別に分けられた下のリンクをクリックすると、使い捨てコンタクトレンズの通販で最も激安な最安販売価格を確認することができます。

インターネット通販の安さにびっくり。この価格に慣れたら今まで店頭で販売しているソフトレンズを買っていたことを後悔するかもしれません。

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レンズメーカー別に分けられた下のリンクをクリックすると、メーカー商品名別で最も激安な最安販売価格を確認することができます。ジョンソンエンドジョンソンのアキュビューやチバビジョンのデイリーズなどが家にいながら販売サイトで購入できます。

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商品名別で使い捨てコンタクトレンズの価格を比較

商品名別に分けられた下のリンクをクリックすると使い捨てコンタクトレンズの販売価格を低価格順に比較した販売店や価格を確認することができます。

同じコンタクトレンズでも販売店の違いにより、1箱あたり1000円以上の価格差がでる場合もあるので、あなたが欲しいソフトレンズを比較して格安コンタクト販売店の価格チェックで購入候補を見つけてみよう。